備蓄リストカテゴリ
車 (1)
最新記事
カレンダー
04 | 2018/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
話題の備蓄アイテム
最新コメント

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やっぱり来た!米国初のエボラ出血熱患者を確認…テキサス州

とうとうアメリカにエボラ上陸したようです。

現在は入院しているようですが、発症から入院までの間に他者にうつしている可能性が高いです。
家族はトレース可能ですが、公共交通機関やドアノブ・EVボタン・ATMなど、不特定多数の人間が触れる場所から、感染が増えるかもしれません。

勝負は3週間後

感染者が一人も出ない事を祈ります。


読売オンラインより
米疾病対策センター(CDC)は30日、米国で初めてエボラ出血熱を発症した患者を、テキサス州の病院で確認したと発表した。
 CDCによると、アフリカ以外で発症したのが確認されたのは初めて。

 CDCはプライバシー保護を理由に、患者の国籍、年齢、職業などを明らかにしていないが、9月20日に西アフリカ・リベリアから米国在住の家族に会うために入国後、24日頃から発熱などの症状が出たという。30日に遺伝子検査で感染が確認された。エボラ出血熱は感染から発症までに2~21日間の潜伏期間があり、リベリアで感染した可能性が高い。患者は入国後、家族らと接触したため、CDCは経過観察を続ける。

 CDCのトム・フリーデン所長は記者会見で「エボラ出血熱は発症後に血液などの体液で感染する。潜伏期間中に感染したり発症後に空気感染したりしない。患者の家族や知人が発症する恐れはあるが、米国内で感染が拡大する恐れはない」と強調した。


コメント

非公開コメント

プロフィール

プレッパー父さん

Author:プレッパー父さん
国の災害危機管理能力があまりにもお粗末なので、自分の家族は自分で守ろうと災害対策をはじめました。
自分の家族は自分で守ろうと災害に対応するため食糧備蓄をしているプレッパーです。
個人で災害対策を進める方々のお役に立てれば幸いです。

災害時水の確保は最重要課題
災害時に水の確保はサバイバル上最重要課題になります。 まだ上水道が生きている内に清潔に水道水を確保できれば、生命の維持に欠かせません。 浄化水槽が屋上にあるマンションなどは、水道がパンクしてもタンク内に水があれば普通に出てきますが、屋上のタンクが無くなれば水は止まります。 つまり、いち早く浴槽に清潔な水を確保する事が重要なのです。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
相互リンク
プレッパー父より 相互リンク大募集中です!
RSSリンクの表示
月別アーカイブ
人気記事一覧
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。